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ランドリン芳香剤ルームディフューザーでお部屋をオシャレに香らせる♪


あまり友人を家に呼ぶほうではないのですが、たまに会社の同僚や友人がうちに遊びに来ることがあります。

最近どうとか何気ない話をしたり、可愛いハチミツちゃんを見に来たり、どんな家に住んでいるのか偵察に遊びに来てくれます。

休日だとお昼ご飯を一緒に食べて、その後デザートを食べて16時過ぎくらいには解散するという流れがほとんどです。

だいたい皆お土産に甘いものを買ってきてくれるので、私は料理でおもてなしします。

お部屋もある程度きれいに片づけて、オシャレなフェイクグリーンを置いたりします。

また、匂いにもこだわって、少し高めのランドリンを使って、いい匂いを部屋に充満させて、おもてなしをするようにしています。

自分の家の臭いというのは住んでいる自分では分からないものですが、人に家にお邪魔した時などはけっこう各家の臭いというものがありますよね。

いい匂いであればよいのですが、臭いと思われるとショックなので、来客があるたびに芳香剤を購入しています。

今日は私がお気に入りで使っている柔軟剤ランドリンの芳香剤を3種類購入してみたので、使ってみた感想を紹介したいと思います。

 

市販のその他の芳香剤はラベンダーや石鹸、シトラス、ピーチといった単品の香りを強烈に香らせているものが多いのですが、ランドリンは香水のような香りがほのかに部屋に広がるので、心地よいです。

香水の高級感ある香りを高級感あるインテリアとしても楽しめる芳香剤です。

 

 

 

クラシックフローラル


CLASSIC FLORAL

 

一般受け 

香り立ち 

持続力  

柔軟剤もそうですが、やっぱりランドリンと言えばこのクラシックフローラルの香りですね。

私は柔軟剤のファンで、あの香水クロエのような香りが服に残るので、我が家の定番の柔軟剤となっています。

芳香剤も確かに柔軟剤のクラシックフローラルの香りがしていい香り♪

香りはそれほど強くなく、部屋をほんのりとパウダリーなフローラルムスクの甘い香りが漂うイメージです。

部屋の芳香剤はあまり強いと食事の邪魔になってしまうので、クラシックフローラルの香りがちょど良いです。

スティックは6本入りですが、全部さしても強すぎるということはありません。

臭いが強いところに消臭として置くには少し頼りないですが、自分の部屋ほんのり香らせてリラックスできる空間にしたい人はぴったりです。

 

 

 

クラシックフィオーレ


CLASSIC FIORE

 

一般受け 

香り立ち 

持続力  

ランドリンから新しく発売された、クラシックフィオーレの香りです。

香りの説明には「クラシック フローラルの香りの格調はそのままに、ゼラニウムやライチのみずみずしいアクセントを効かせた香り」と書かれていました。

確かにトップノートはライチやカシスの瑞々しいフルーツとローズ、ゼラニウムの高級感ある香りが合わさった心地よい香りです。

可愛らしい女の子の香りで、クラシックフローラルがクロエオードパルファムだとしたら、クラシックフィオーレはクロエオードトワレのようなイメージがあります。

香りは強く広がっていき、特に最初が強いので、スティックは4~5本くらいでも十分香ります。

1ヶ月くらい経過すると、だんだんとパチュリの香りがしてきてトップが弱くなるので、+1~2本してもよいかなと思いました。

フェミニンで可愛らしい空間を創り上げたい人にはぴったりの香りです♪

 

 

ナンバーセブン


No.7

一般受け 

香り立ち 

持続力  

グリーンアクアティックの夏らしい香りです。

オレンジフラワーやイランイラン、ミュゲなどのホワイトフローラルが効いた香りで、最近流行りのボタニカルイメージも感じられる香りです。

柔軟剤もあり一度使ってみましたが、ボタニカルイメージでした。

スティックをさした時の香り立ちも良く、持続性もしっかりとあります。

香りの持続性があり、グリーンアクアティックの清潔感ある香りでしっかりと消臭できるため、トイレに置くと心地よい空間が広がっていきます。

ブルーのボトルも爽やかなイメージがありますね。

No.7という名前が何を意味しているのかは気になりますね。

 

 

 

3種類がそれぞれ異なる良い香りで、強さの違いもありました。

クラシックフローラルはリビング、クラシックフィオーレは玄関、No.7は洗面所やトイレに設置して部屋中をランドリンの香りにしています。

高級感のある香りとインテリアにもなるボトルで、お客さんを招くのが楽しみになります。

スティックで強さも調整することができ、香らせたい時に強く香らせることもできます。

皆様も芳香剤選びを工夫して、素敵な空間創りをしてみましょう!

 


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